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		<title>中央競馬予想ブログ！スポニチ　競馬G1好きの一人言</title>
		<description>中央競馬予想ブログとして始めました。スポニチを使い予想をします。最近の競馬ニュースや競馬G1、週末の予想を厳選して公開してます。</description>
		<link>http://77x.info/</link>
		<language>ja</language>
		<copyright>Copyright (C) 2005-2008 SAMURAI-FACTORY ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

		<item>
			<title>第４４回フィリーズレビュー</title>
			<description>第４４回フィリーズレビューが阪神競馬場芝１４００メートルを舞台に３月１４日阪神競馬メインレースとして行なわれる。&lt;br /&gt;
第７０回桜花賞のトライアルレース。&lt;br /&gt;
現在ダートで２連勝中のナイトオブザオペラが芝レースに初挑戦する。&lt;br /&gt;
昨年９月１２日阪神競馬ダート１４００メートルの新馬戦でデビュー。&lt;br /&gt;
初戦は４着に敗れた。&lt;br /&gt;
続く９月２６日阪神競馬ダート１２００メートルの未勝利戦で２着。&lt;br /&gt;
その後３ヶ月の休養を挟んだ。&lt;br /&gt;
この休養が功を奏したのか今年１月２４日京都ダート１２００メートルの未勝利戦では３番手から抜け出して２着馬に３馬身の差をつけて圧勝を決めた。&lt;br /&gt;
そして前走、２月２８日阪神ダート１２００メートルの５００万下戦でもやはり３番手から抜け出して２着馬に２馬身半の差をつけて勝利している。&lt;br /&gt;
休養前と休養後では馬が変わった。&lt;br /&gt;
今回のフィリーズレビューでは初の芝コース挑戦でいきなりの重賞と常識的には厳しいが今の勢いがあれば簡単に突破できるかもしれない。&lt;br /&gt;</description> 
			<link>http://77x.info/Entry/76/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>第４７回弥生賞</title>
			<description>第４７回弥生賞が今週３月７日中山競馬場で行なわれる。&lt;br /&gt;
ＧＩ皐月賞トライアルとして本番と同じ舞台中山芝２０００メートルで行なわれる。&lt;br /&gt;
デビュー３戦連続ダート戦のトーセンアレスが初の芝出走で重賞に挑む。&lt;br /&gt;
昨年１２月１２日中山ダート１８００メートルの新馬戦でデビューして２着馬に２馬身半の差をつけて快勝した。&lt;br /&gt;
続く２戦目もダート戦、今年１月１７日中山競馬ダート１８００メートルの３歳５００万に出走して今度は２着馬に３馬身の差をつけて圧勝。&lt;br /&gt;
新馬・５００万と連勝した。&lt;br /&gt;
そして前走、２月１４日東京競馬ダート１６００メートルのオープン・ヒヤシンスステークスで無敗の３連勝に挑んだが０秒３差５着に終わった。&lt;br /&gt;
父アドマイヤドンはダート重賞を７勝したダート巧者だが２００１年の朝日杯フューチュリティステークスを勝っており芝が全くダメというわけでもなかった。&lt;br /&gt;
その仔であるトーセンアレスが初の芝でどんな走りをするのか注目。&lt;br /&gt;</description> 
			<link>http://77x.info/Entry/75/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>第８４回中山記念</title>
			<description>第８４回中山記念が今週２月２８日中山競馬場で行われる。&lt;br /&gt;
芝１８００メートルが舞台。&lt;br /&gt;
重賞２勝馬アブソリュートが参戦する。&lt;br /&gt;
父はダービー馬タニノギムレット、母はサンデーサイレンス産駒プライムステージという良血馬。&lt;br /&gt;
その良血アブソリュートにとって昨年は飛躍の一年となった。&lt;br /&gt;
東京新聞杯・富士ステークスで重賞２勝、ＧＩマイルちゃんイオンシップでは０秒３差５着とマイル戦線においてトップレベルの力を示した。&lt;br /&gt;
そしてそのマイルチャンピオンシップ以来の休養明けとなった前走、東京新聞杯では６着。&lt;br /&gt;
今回は叩き２戦目。&lt;br /&gt;
これまであまり実績を挙げてこなかった中山コースでどんな走りを見せてくれるか注目。&lt;br /&gt;</description> 
			<link>http://77x.info/Entry/74/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>第２７回フェブラリーステークス</title>
			<description>第２７回フェブラリーステークスが２月２１日、１回東京開催最終日のメインレースである。&lt;br /&gt;
今年最初の中央競馬ＧＩレース。&lt;br /&gt;
ダート１６００メートルが舞台。&lt;br /&gt;
今春引退予定となるザレマが最後のＧＩ挑戦にして初のダート戦に挑む。&lt;br /&gt;
３歳春からオープンで活躍しておりオークスや秋華賞などのＧＩレースにも参戦していた。&lt;br /&gt;
しかし中々重賞勝ちのチャンスに恵まれなかった。&lt;br /&gt;
だが昨秋、中山芝１６００メートルのＧＩＩＩ京王杯オータムハンデで重賞１５回目の挑戦にしてついに重賞タイトルを手にした。&lt;br /&gt;
５００キロを超える牝馬にしては大柄な馬体をしておりパワーは十分。&lt;br /&gt;
最後のＧＩ挑戦で未知数のダート戦。&lt;br /&gt;
ザレマはどんな答えを出してくれるか。&lt;br /&gt;</description> 
			<link>http://77x.info/Entry/73/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>第５０回きさらぎ賞</title>
			<description>第５０回きさらぎ賞が２月７日に京都競馬場芝１８００メートルで行われる。&lt;br /&gt;
３歳限定の芝１８００メートル戦。&lt;br /&gt;
クォークスターが重賞初挑戦する。&lt;br /&gt;
今年１月５日中山競馬場芝２０００メートルの新馬戦でデビュー。&lt;br /&gt;
初戦は０秒２差２着に敗れた。&lt;br /&gt;
続く前走、１月１７日中山芝２０００メートルの未勝利戦で今度は０秒２差１馬身１/４差で勝利を収めている。&lt;br /&gt;
初戦で敗れた相手、サンテミリオンは続く中山芝１８００メートルの５００万特別若竹賞を勝って２戦２勝。&lt;br /&gt;
それを踏まえるとクォークスターの前走の勝利は当然と言える。&lt;br /&gt;
初勝利から、いきなりの重賞挑戦となるが強い相手との対戦経験を糧に勝利を目指す。&lt;br /&gt;</description> 
			<link>http://77x.info/Entry/72/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>第４４回共同通信杯</title>
			<description>第４４回共同通信杯が２月７日東京競馬場芝１８００メートルを舞台に行なわれる。&lt;br /&gt;
２０１０年３歳クラシックロードも本格的に始まってくる。&lt;br /&gt;
前走、未勝利を勝ったばかりのナシュワンヒーローがいきなり重賞の舞台に挑戦してくる。&lt;br /&gt;
昨年１１月２９日芝１６００メートルの新馬戦でデビュー。&lt;br /&gt;
初戦は２着に敗れた。&lt;br /&gt;
続く１２月２０日阪神競馬場芝１４００メートルの未勝利戦も２着。&lt;br /&gt;
そして前走、１月１１日中山競馬場芝１６００メートルの未勝利戦で２着に１馬身半の差をつけて快勝した。&lt;br /&gt;
初戦と前走は逃げ。&lt;br /&gt;
２戦目は中団からの差し。&lt;br /&gt;
異なる脚質で連対１０割をキープするセンスの良さを持つ。&lt;br /&gt;
相手なりに走る、堅実さで重賞の舞台でも大仕事をするかも知れない。&lt;br /&gt;</description> 
			<link>http://77x.info/Entry/71/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>第６０回東京新聞杯</title>
			<description>第６０回東京新聞杯が１月３０日東京競馬場で行われる。&lt;br /&gt;
２０１０年最初の東京競馬場での重賞レースとなる。&lt;br /&gt;
芝１６００メートル。&lt;br /&gt;
昨年の東京新聞杯２着のキャプテンベガが悲願の重賞制覇をかけて出走する。&lt;br /&gt;
父サンデーサイレンス、母は１９９３年の桜花賞・オークスの牝馬２冠馬ベガ。&lt;br /&gt;
超のつく良血馬だが、これまでその良血の期待に応えてきたとは言い難い成績だ。&lt;br /&gt;
しかし過去東京コースは昨年の東京新聞杯２着やエプソムカップ３着など重賞でも差のない競馬を続けている。&lt;br /&gt;
今年で７歳となり残りのチャンスも決して多くはないはず。&lt;br /&gt;
まずは最も相性のよい舞台で悲願成就にかける。&lt;br /&gt;</description> 
			<link>http://77x.info/Entry/70/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>第５１回ＡＪＣ杯</title>
			<description>第５１回ＡＪＣ杯が１月２４日中山競馬場芝２２００メートルを舞台に行なわれる。&lt;br /&gt;
昨年の覇者ネヴァブションがＡＪＣ杯連覇を狙って出走する。&lt;br /&gt;
前走は昨年の有馬記念で３秒９差１２着。&lt;br /&gt;
今年で７歳を迎えるが正直年齢による衰えが見える成績だ。&lt;br /&gt;
しかし過去には２００７年の日経賞、２００９年ＡＪＣ杯と中山コースで重賞２勝。&lt;br /&gt;
今回がネヴァブションの再浮上へのラストチャンスと言えるかもしれない。&lt;br /&gt;</description> 
			<link>http://77x.info/Entry/69/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>第５７回日経新春杯</title>
			<description>第５７回日経新春杯が１月１７日の京都競馬場で行われる。&lt;br /&gt;
ＧＩＩのハンデ戦。&lt;br /&gt;
重賞３勝の実力馬サンライズマックスが久しぶりの重賞制覇を狙って出走する。&lt;br /&gt;
２００７年１２月に中京競馬場芝２０００メートルの中日新聞杯で重賞初制覇以来、毎年１戦づつ重賞を勝ってきた。&lt;br /&gt;
小倉・中京・京都など直線平坦コースは得意中の得意な舞台。&lt;br /&gt;
父ステイゴールドは昨年の宝塚記念・有馬記念を制したドリームジャーニーを輩出するなど種牡馬としての評価もうなぎ上り。&lt;br /&gt;
もともと晩成タイプなだけに今年６歳を迎えるサンライズマックスも衰えはまだまだない。&lt;br /&gt;
斤量は１．５キロ増となるが跳ね除ける力は持っているはずだ。&lt;br /&gt;</description> 
			<link>http://77x.info/Entry/68/</link> 
		</item>
		<item>
			<title>第４４回シンザン記念</title>
			<description>第４４回シンザン記念が１月１０日京都競馬場で行われる。&lt;br /&gt;
３歳馬限定の芝１６００メートルのＧＩＩＩ。&lt;br /&gt;
前走、１２月５日阪神競馬芝１４００メートルの新馬戦を勝ちあがったマックスバローズがデビュー２連勝での重賞制覇を狙う。&lt;br /&gt;
最初は８月１５日小倉競馬芝１２００メートルの新馬戦に出走登録をしていた。&lt;br /&gt;
だが、出走取り消し。&lt;br /&gt;
約４ヶ月の休養を経て１２月の阪神で改めてのデビューとなった。&lt;br /&gt;
この改めてのデビュー戦では２着馬に４馬身の差をつけて圧勝。&lt;br /&gt;
父フジキセキで仕上がりは早いタイプ。&lt;br /&gt;
明け３歳最初の牡馬重賞勝ち馬となれるか。&lt;br /&gt;</description> 
			<link>http://77x.info/Entry/67/</link> 
		</item>

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